荒木 優子 (アラキ ユウコ)
アジアのグラフィックデザインをリードするアートディレクター。

アピールポイント
アジアのグラフィックデザインを牽引する女性クリエイター。繊細さのなかに強烈なインパクトを醸す作風で知られる。芸大準教授としてアート論・デザイン論も語れます。
プロフィール
神戸芸術工科大学ビジュアルデザイン学科準教授・アートディレクター。上海やフランスのグラフィックデザイン展にも招待作家として招かれ、作品を出展する国際的なグラフィック・アーティスト。1965年大阪府出身。大阪府立北野高等学校卒業。ランドサット・グラフィコ主宰。 2004年より神戸芸術工科大学に就任、現在は講師。専門はアートディレクション、グラフィックデザイン。日本グラフィックデザイナー協会の新人賞をはじめとして、国内外の多くの賞を受賞。
(著書) 「荒木優子のグラフィックデザイン」(中国青年出版社)
(作品) 「JAGDA新人賞展」(東京)「SUPERWOMAN展」(香港)
(受賞) 日本グラフィックデザイナー協会JAGDA、
新人賞東京アートディレクターズクラブADC賞
ニューヨークADC 銀賞・銅賞、
日本パッケージデザイン大賞 金賞・奨励賞
日本タイポグラフィー年鑑 ベストワーク賞、
日本産業広告総合展銀賞・経済産業大臣賞
全国カレンダー展 特別部門賞・審査委員会奨励賞、
シュットガルト国際カレンダー展 銀賞、
4TH BLOK International Poster Competition 一等賞(ロシア)
日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)
東京タイポディレクターズクラブ(東京TDC)





