内山 正之(ウチヤマ マサユキ)
“本籍地のある本”をテーマに、続々とヒットを飛ばす出版界の救世主!

アピールポイント
活字離れが進むこの時代において、 “ほんまに面白い本”を生み出し、続々とヒットを飛ばす「西日本出版社」の発起人。情報の“本籍地”からの発信をテーマに、讃岐うどんブームの火付け役となった「超麺通団 団長・田尾和俊12人の麺徒たち」や、タコヤキスト熊谷真菜+ハリー中西による「大阪たこ焼33カ所めぐり」、大阪・兵庫の隠れた絶品グルメを紹介する「勝谷誠彦の知られてたまるか!」など、独自のスタイルと切り口で全国にファンを拡大している。今日も新しい本のネタ探しのため日本中を飛び回る、まさに出版界の救世主!
プロフィール
西日本出版社代表取締役。
1959年奈良県生まれ。1982年立命館大学卒業後、「駸々堂出版株式会社」入社、営業担当として全国各地の書店まわりを行う。この時、関西の出版状況をレポートした冊子「関西の出版社600」を個人で発行し反響をよぶ。1988年8月同社退社後、株式会社京阪神エルマガジン社入社。販売部で、営業、宣伝、編集企画を行なう。2001年退社。半年間の充電の後、2002年4月西日本出版社創業。
著書に、『関西の出版社600』(関西出版問題を考える会編・共著)、『阪神大震災と出版』(日本エディタースクール共著)。
日本出版学会会員。出版営業学習会勁版会会員。 株式会社クリエテ関西営業顧問。株式会社リーフ・パブリケーションズ顧問。大阪書籍株式会社顧問。





