吉見 れい(ヨシミレイ)
10代の若者と親たちの再生をサポートする教育コミュニケーター。

アピールポイント
落ちこぼれや不登校など社会に適応できない青少年たちや、その親たちの立場にたって、それぞれが社会の中でいきいきと生きていけるようサポート。 すべての人々の人権を守ることをめざす、社会的正義感の強い教育活動家。
プロフィール
大阪教育大学卒業後、大阪府箕面市役所に勤務。健康福祉部や人権文化部で地域福祉・人権行政・文化政策・NPO政策に携わり、全国初のNPO条例を担当。
2001年から2年間、国際交流基金日米センターNPOフェローシップで渡米し、ワシントンDCにて青少年の地域活動プログラムと家出・ホームレスのための 全米ネットワークにおいて研修。 2003年大阪教育大学大学院社会科教育専攻社会科教育学専修修了。
2002年より、八尾市人権協会「子どもと人権ワークショップ研究会」講師。京都市ユースサービス協会「ユース・シンポジウム2003」講演。2003年、柏原ライオンズ・クラブ教育講演会パネリスト。子ども・若者の未来を拓く講演会&ワークショップ開催。大阪市立南方青少年会館「青少年活動」講師。2004年、大阪府「メディア・リテラシー教育プログラム開発事業」委員など、さまざまな講演活動をおこなう。 2005年、「再生塾『YAR』」(非行からの再生サポート塾)の企画運営をスタート。 家族コンサルタントなどのあらゆる相談に対応する。





